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zoom RSS ボイストレーニング(その34)

<<   作成日時 : 2013/09/15 17:21   >>

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勉強のために、ギター1本でライブしている映像を色々観たんです♪

そしてら、参考になるのがいくつかあったんです〜。



早速、私もギターを弾き鳴らしましたが、

ちょっとコツみたいのをひとつ掴みまして、

自分でいうのもなんですが、ちょっと上手くなった気がします♪




歌にしても、ギターにしても、

また他の習い事にしても、

ちょっとしたきっかけで飛躍的に上達することってあると思うんです♪



良かったら皆さんのそんなお話聞かせてください〜。



あと、前回の私の単独ライブでは、

愛のメモリー、「いちご白書」をもう一度、など懐かしい歌を歌わせていただきました♪

次回のライブを目標に、「また逢う日まで」を練習中です〜、なかなかノリがいいですよwww。



これまた皆さんに是非きかせていただきたいのですが、

懐かしい曲で、テンポのいいノリがいい曲ないですか?

あと皆さんがライブに行ったとして、聞きたい曲って何ですかね?









本日の 『一語一笑(いちごいちえ)』 


おぼっちゃま

半ズボンの下に白いパッチを履いている。



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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
私はピアノを少しと歌しか出来ませんが・・。歌はキチンとレッスンをすれば、ちゃんと喉が開いてきて音域が開くし、腹式呼吸が出来るようになれば声量も声質も良くなりますよね。腹筋と背筋を鍛えるといいです(^^)ビブラートなども練習すれば上達しますね。私は子供のころソプラノの域は全く声が出なかったのですが声楽のレッスンに通ってから少しずつ声が出るようになって、歌うことが楽しいと思うようになってから上達しました。仕事になるとは思っていなかったけれど(^^)
私は「高橋真梨子さん(for you)(ごめんね)」とか「MISIA (逢いたくていま)(Everything) 」「鈴木 聖美(TAXI)」などが十八番です。
《R》
2013/09/15 22:05
布施 明さんの君は薔薇より美しいとか、イメージ的に会いそうな気がします(勝手なイメージですが…)
ちしゃねんこ
2013/09/15 23:31
私がゴルフを真剣にやってた時、どうしてもいい球が打てなくて、スイングの軌道をアウトサイドインからインサイドアウトに変えたら、フックボールが打てるようになりました。そこから飛躍的にうまくなった記憶があります。
テンポが良くて懐かしい曲。また長渕になりますが、『俺らの家まで』なんかどうでしょうか。お客さんで知ってる方は相づちを入れてくれたりして、一体感がでるような気がします。
うめぞー
2013/09/16 02:09
《R》さん、コメントありがとうございます。
ピアノと歌、ちょっとしたきっかけで急激に上達したってことありませんでしたか・・・。
私も for you、Everything 歌いますよ♪
いのぽん
2013/09/16 09:07
ちしゃねんこさん、コメントありがとうございます。
確か、ちしゃねんこさんも「愛のメロディー」歌われますよね♪
君は薔薇より美しい、ちしゃねんこさんらしいです♪〜。歌の最後、「・・・・・変わった!!〜」がポイントですね(笑)エハラマサヒロが思い浮かびます☆
いのぽん
2013/09/16 09:10
うめぞーさん、コメントありがとうございます。
そういうの欲しかったです♪♪♪
なるほど、そういうきっかけでゴルフが上達されましたか♪そのとき、やっぱりゴルフが楽しくて仕方なかったでしょうね☆
長渕のチョイス、嬉しい限りです♪
1発目にこの曲歌おうかな♪
いのぽん
2013/09/16 09:14
また会う日まで!
良いですね♪
リクエストしても良いんですか?(笑
では、懐かしいところで
あおい輝彦さんの
あなただけを
なんてどうですか?
夏っぽすぎますかね
では、またぁ!
ラパンヤ鈴木
2013/09/16 13:26
コツコツ練習・・しか本文にハッキリ書いてませんでしたね。ちょっとしたきっかけで急激に成長した記憶ありますよ。一つ目は、私は歌うことを「楽しい」って思えるようになった時に声が伸びていることに気付いたんです。一生懸命歌ってる時より実感できて。変に力まないようになりました。二つ目は風邪を引いた時(笑)風邪で声がでなくて仕方なくそれなりに出し方を工夫していたら、風邪じゃないときにも、その歌い方が出来るようになりました(笑)のどに負担のない歌い方をこのキッカケで出来るようになりました(^m^)伝わりますか?
《R》
2013/09/17 07:27

 お久しぶりでございます。
 しつじでございます。

 いのぽんさんはすごいですね。
 あのシゲル・マツザキの「愛のメモリー」を唄われるのですか!
 尊敬致します。

 わたくしは唄えないのですが、
 「愛のメモリー」を上手く唄うコツなら知っています。

 それは、


 肌を焼く


 ことです。

 肌を焼けば焼くほど高音が出、
 黒くなればなるほど声量が増すと、
 ウィキペディアに書いてありました。

 ・・・スイマセン、嘘を書いてしまいました。

 めえ。
しつじ
2013/09/17 19:19
ラパンヤ鈴木さん、コメントありがとうございます。
「また会う日まで」、歌っていても気持ちいいです♪
あおい輝彦さんの「あなただけを」、ラパンヤさん渋いところついてきますね☆ぜひ参考にさせていただきます♪
いのぽん
2013/09/18 08:31
《R》さん、コメントありがとうございます。
なるほど、風邪の時に喉に負担がかからないように歌ったら素敵な声が出たんですね♪もちろん風邪をひいてしまったからってダメモトって意識をありますから無駄な力も抜けたのかも知れませんしね・・・。
素晴らしいお話ありがとうございます♪
いのぽん
2013/09/18 08:35
しつじさん、コメントありがとうございます。
歌、ギターの練習ばかりに気をとられていて、
肌を焼くって大事なことを忘れてました!!
早速肌を焼いてきます!!
私も嘘を書いてしまいました・・・。
いのぽん
2013/09/18 08:38
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